いろいろハンゲーム

ハンゲームの気になるあれこれ。

映画『覆面系ノイズ』中条あやみ、心に響く圧倒的な歌声が解禁

そしてこの度、本作で初めて本格的に挑戦した中条あやみの歌唱シーンが初お披露目。幅広い世代に人気を誇るオオカミバンド MAN WITH A MISSION が書き下ろし、プロデュースした楽曲を、中条の透き通ったハイトーンボイスで優しくも力強く、そしてエモーショナルに歌い上げる姿がついに解禁。

本作は登場人物それぞれが“伝えられない想い”を秘め、その想いを歌や音楽にのせて相手に届けるという、切なくもキュンとする片恋ストーリー。「大好き!」というフレーズから始まる最新予告は、初恋の人・モモ(小関)に好きと言えない主人公ニノ(中条)と、ニノに想いを寄せるユズ(志尊)、ニノが好きなのに心を閉ざしてしまうモモ、それぞれの止まらない想いが溢れ、恋の予感とその行方が気になる映像となっている。

また、同時に解禁される本編映像には、劇中に登場する謎の覆面バンド「in NO hurry to shout;」(通称イノハリ)の圧巻のライブシーンや、心に秘めていた想いを抑えきれず思わず抱きしめてしまう瞬間など、ティーン女子の憧れや共感を呼ぶ切キュンシーンが満載。二人の青年の間で揺れる、乙女心をくすぐる映像に注目だ。

有名ラーメン「金田家」ロンドン店が限定『Destiny 2』ラーメンを販売へ

福岡の有名ラーメン店「金田家」のロンドン支店は、Bungie新作『Destiny 2』の発売を祝した「ラーメン」を販売すると明らかにしました。

現時点で「金田家」は限定ラーメンの詳細を明らかにしていないものの、海外メディアの報告によると、限定ラーメンは9月4日から9月17日までメニューに追加され、価格は17英ポンド、1日40食限定になるとのこと。ラーメン自体は、煮干しの出汁ベースで、手延べ麺、チャーシュー、タケノコ、刻み葱、エビチリが入っていると伝えられています。

【GC 2017】『Star Citizen』アルファ3.0、45分超ゲームプレイ映像!

Cloud Imperiumが手がける、開発中の大規模宇宙船シム『Star Citizen』。同作の、新アルファバージョン“3.0”のプレイアブルデモが、ドイツにて開催中のGamescomにて公開されています。

YouTubeチャンネルMKIceAndFireが公開したプレイ映像では、アルファ3.0の特徴である地上への降下や大気圏内戦闘などなど、その他の様々な新コンテンツと合わせて、新たなゲームプレイの数々が存分に紹介されています。

『Star Citizen』アルファ3.0は、2017年9月リリース予定です。『Star Citizen』アルファへの参加は公式サイトよりスターターパッケージを購入することで可能となります

ゾンビパルクール『Dying Light‏』無料DLCが海外PC向けに配信―家庭用版は9月


Techlandが開発を手掛けた人気ゾンビパルクールアクション『Dying Light』。本作の連続無料DLC第0弾「Content Drop #0 - Reinforcements」が海外PC版向けに配信されました。

12か月に渡って、10個の無料DLCが配信されていく『Dying Light』ですが、今回のDLCでは、重装備の敵が旧市街エリアに追加。感染していない人間で、高い火力の銃火器を使用してきます。一方で、この強力な敵を倒すと、ギアピースを集められ、最終的には新たな服がアンロックされます。

また、コンクリート付きの鉄筋を持ったゾンビ「Goon」も実装。こちらも上記の敵と同じように旧市街エリアのどこかに現れるとのことです。なお、現時点で「Content Drop #0 - Reinforcements」はPC向けに配信されていますが、2017年9月にはPS4/Xbox One版にもリリースされる予定です。

『オーバーウォッチ』低マナープレイヤーへの対処を厳罰化へ―PS4/XB1でもレポートシステムの実装予定

Blizzard Entertainmentは同社の人気FPSオーバーウォッチOverwatch)』について、同作におけるAFKや暴言などの低マナーな行為に対してアプローチを強化、厳罰化などを行うことを発表しています。

発表によれば、これはゲーム内のプレイヤーレポートシステムとペナルティを重要な機能と位置づけて改善を図るもの。暴言やハラスメント、スパム、意図的なAFKやグリーフィングに対して、プレイヤーから報告されたそのような行為に厳罰化を行い、ゲーム上での発言禁止や、アカウントの一時停止、アカウントBANといった厳しい内容を含む対応がなされるとのことです。

また、これは『オーバーウォッチ』を望ましい環境にするための進行中のプロセスの一環であり、今後“ライバル・プレイ”のシーズンBANやレポートしたプレイヤーの行動警告、レポートシステムの乱用に対するペナルティといった内容が更に実装される予定となっています。

なお、本記事執筆時点ではレポートシステムが存在しないPS4/Xbox Oneについても、今後PC版と同等のプレイヤーレポートシステムを利用可能とすることを目標として、内部テスト中であるとのことです。

ダンジョンマップ制作ツール『Dungeon Builder』がスゴイ―正式版がリリース

Hobbyteは、斜め見下ろし視点の美麗なダンジョン見取り図を簡単制作可能なツール『Dungeon Builder』の正式版をリリースしています。

読者の皆様の中には、テーブルトークRPGゲームブックなどで、「マップの図解があれば便利だなあ、でも絵心が……」と思った経験のある方もいるかもしれません。そんな時に役立つ本ツールは、パーツを選んでポイントへ置いていくだけで、見事な手書き風のダンジョンの見取り図画像が制作できるというもの。

なにもないところにパーツを置いていけば……


操作は簡単。画面左のパーツ一覧からパーツの種類とパーツを選んで、パーツを配置したい任意の地点で左クリックを押すだけ。

あっという間にそれらしく


これを繰り返すだけで本格的な、手書き風のダンジョン画像を手にすることができます。作成したダンジョン画像は印刷に適した形式で出力を行うことも可能です。

壁や床以外のオブジェクトも大量に用意されている


また、本ツールにはTRPG支援機能が組み込まれており、トークンの利用や、ダイスロールを行うこともできます。

テキスト入力も可能


『Dungeon Builder』は有料(要アカウント登録及びログイン)となっており、59ポンドで非商用利用の可能な本体、年間売上70.000ポンド未満の事業者が使用可能なIndieライセンス版が379ポンド、売上70.000ポンド以上の事業者が使用可能なProライセンス版は779ポンドで購入することが可能です。

背景部分の色や紙テクスチャを設定すればより手書きらしく


本ツールは、けして非常に安価なものではありませんが、A5サイズのマップのみの作成が可能で、作成したマップのセーブのできないデモ版も用意されているので、気になる方は触ってみてはいかがでしょうか?

ダイスロール機能も搭載


『Dungeon Builder』デモ版は、通常の本体をダウンロード後、アカウントの入力画面でユーザー名、パスワードともに“demo”と入力することで起動可能です。なお、本ツールの初回起動時には、“Documents\Hobbyte\DungeonBuilder”以下のフォルダに本体に同梱されている、DungeonBuilder.cfgおよびCustomフォルダとその内容を手動でコピーする必要があります。

世界樹と不思議のダンジョン2

アトラスは、8月31日に発売するニンテンドー3DS用ソフト『世界樹と不思議のダンジョン2』の公式サイトを更新し、“砦の建設”、“モンスター”、“強敵D.O.E”の情報を公開しました。

 本作は、『不思議のダンジョン』のゲームシステムに『世界樹の迷宮』の要素を盛り込んだタイトルです。前作で評判だったシステムがさらに磨かれてより遊びやすくなっている他、キャラメイクも奥深く進化しています。